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2005年6月26日
■104.沼津遠征おまけ話
今回は、昨日沼津まで遠征した時のおまけ話。

新宿に着いたら、13:50発のあさぎり5号があったのでそれに乗るつもりだったが、13:40のスーパーはこね27号がVSE運用なのを思い出しダメもとで特急ホームの券売機で空席を確かめた所あったので即購入。

小田原までの1時間少々があっという間に感じられた。久しぶりに乗ったロマンスカーらしいロマンスカー、また乗ってみたいものである。
ちなみに鉄道模型を予約してしまったのは言うまでもなく…(謎)

小田原から熱海まではう後ろの211系(15両)、熱海から沼津まではこの115系S7編成に乗車した。ちなみにクハの車内は鋼製ドアで、黄緑色に塗装されていた。
いつもこの区間を昼間に通るたびに思うのだが、3両編成といった短編成が多いように思う。特に東京口の15両から静岡口の3両へ乗客が集中するわけだから、もう少し両数を増やしてほしいと思う。
(乗車していた熱海~沼津は立ち客多数でした)

ちなみに、熱海15:57発の豊橋行は211系6両であった。

沼津まで行った記念に駅名標を撮影。

東京口では姿を消した(と思われる)パタパタ式の案内が沼津では現役だった。他には三島や静岡もそうだったと思う。
ちなみに乗車したのは17:07発熱海行で、やはり?3両だった。

伊豆急の200系(元はJR東日本の115系である)。
中央東線で活躍していた車両で、豊田区から松本区を経て伊豆急に来たのだが、最近では東急8000系が入線しており先行きも長くないと思われる。

熱海で乗り継いだ快速アクティー東京行。ご覧のようにE231系であった(個人的には113系だと思っていたのですが・・・)。
遂に静岡県内のJRでも4ドア車に乗る日が来るとは思わなかった。